憧れを現実にする日常
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 2002/12/28 Sat 00:00:00
先日15日にお芝居、ライブ3本立てを観に行ったときに、そこでしか宣伝されていなかったシークレットお芝居のチラシが入っていた。
う~ん、コレは気になる!
で、観に行ってしまいました。
西田シャトナーと伊藤えん魔の二人芝居・BRAINDICK"U-22"。
戦時下、某国の潜水艦”U-22"の中で起こる密室劇のお芝居。
敵の攻撃による危機、二人の存在の正しさを問う中に…笑い。
濃い内容ではあったんだけど、今日はちょっとキレが悪かったようで…残念。

開場して劇場に入るとき、全然一般のお客さんと同化しながら、スタッフとお話しながら数人後ろに入場する保村大和さん(←この真ん中のヒト)発見☆
しかも、何!?関係者席とか言って、後ろの列の奥の席に座ってる~。
他の関係者さんがまだ誰もこないから、とりあえず一番奥なのね。
前回カッコイイから観ろと言われたものの、その良さが演奏姿以外堪能できなかったんだけどさ。
うん!近くで(といっても超横目)見るとやはり素敵かも。
なーんて思いながら、開演。しばらく後ろの存在は忘れていたのですが…
あれ?後ろからハナをすする音というか声というか聞こえない??
視界限界まで後ろを見ると…、
きゃ~☆いつのまにか保村さんが真後ろに~
以後お芝居最後まで舞台と真後ろと両方気になっちゃったよ。

しかも私ってば至近距離で人間味あふれるコトをされてしまうとファンになってしまうらしく…。
惚れてしまったじゃないか~@@@(←バカ)

******
なんだか主に舞台で観賞用いいオトコの話ばかり書いてますが最近。
実際には濃い顔のヒトってダメなんですよ私。
台湾の占い横丁で占ってもらったら、
”見た目はクールないい男”と出会うねえ、と占い師のオジサンに言われた。
そりゃあそうだろうなあ熱いヒトって生理的に苦手だから。

そんなこと考えてたら、台湾でフリーでうろうろしてるとき、
地下鉄に乗ったり西門町っていう渋谷みたいなとこに行ったりしてたんですが…
なんか向こうのヒトの顔に目がいっちゃった。
さわやかにカッコイイ人多いんですわ。言葉通じないのいいことに、あの人カッコイイ!って声に出しちゃうこと数回(爆)
ちなみに一番印象に残ったのは、ドリカム編成で地下鉄に乗ってた3人組。
女の子と片方の男の子がやたらイチャついてたんだけど、カップルになってないもう一方の男の子がほんっとカッコよかったんです!
多分、台湾での平均的な顔立ちとはちょっとずれてるタイプなんだろうなあ。
目鼻立ちがもうちょっとはっきりしているというか。

帰国して成田から電車に乗り、車内をちらっと見回して小さな声でさときと会話。
”あのさ~、場所柄(渋谷相当の町の近くと成田ってことね)かもしれないんだけどさ、日本より台湾のヒトのがカッコイイ人多くない?”
”言えてるかも。っていうよりそれって場所関係ないでしょ”

なお、占いによれば、”クールで…しかも性格がいいイイ男”氏との出会いは、もうちょっと先になるらしいです。
どうりで日本じゃ観賞用しか目に入らないワケだ(笑)


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